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創健社から7つの提案

ほんものの味を知る

― 不要な合成食品添加物を使っていない安心なものを

ちょっと豆知識

知らないうちに食べてませんか?

毒性が高く使用基準が厳しく定められている合成食品添加物の一例
ラベル表示使用目的 安全性と使用されている食品
着色料(赤色2号)菓子、イチゴシロップ、冷菓など肝重量の有意の増加、乳腺腫瘍増加の疑い、成長抑制、妊娠率の低下、死産仔の増加、ガン。米国では1976年に使用禁止。
着色料(赤色3号)菓子(焼き菓子、洋菓子)、アイスクリーム、レッドチェリー、かまぼこ、福神漬けなど赤血球減少、ヘモグロビン値の定価、成長抑制、下痢、染色体異常。ラットに甲状腺ガンの報告。ドイツ、ポーランドなどで使用禁止。
着色料(黄色4号)漬物、ゼリー、キャンディー、アイスクリーム、飲料、佃煮など下痢、腎盂に少量の砂模様物質の沈着。過敏症。ラットで肝腫瘍、幽門部胃炎。
着色料(黄色5号)漬物、ゼリー、キャンディー、アイスクリーム、清涼飲料水、氷みつ、佃煮などラットに乳腺ガン、染色体異常。体重減少、下痢。
着色料(青色1号)菓子、清涼飲料水など 線維肉腫発生。皮下注射による発がん性。EU諸国で使用禁止。
着色料(青色2号)和焼き菓子、餡類、冷菓など体重減少、腋窩に腫瘍発生、成長抑制、線維肉腫、ラットで発ガン。
発色剤(亜硝酸ナトリウム)食肉ハム、ソーセージ、ベーコン、コンビーフ、魚肉ハムなど吐き気、嘔吐、下痢、チアノーゼ、血圧降下、血球の崩壊、尿細管の閉塞、中枢神経麻痺。遺伝子損傷、変異原性を示し染色体異常を起こす。アミン類と反応し、二級アミン類とは発ガン物質ニトロソアミン体となる。
甘味料(アスパルテーム)人工甘味料、砂糖の代替、低カロリー甘味料ラットに経口投与して脳などに腫瘍、ウサギに経口投与して骨格異常。
甘味料(サッカリンナトリウム)漬け物、佃煮、アイスクリームなど。発ガン性の危険から1973年一般使用を禁止したが制限付き再認可。
酸化防止剤(BHA)油脂、バター、魚介乾燥製品、魚介塩蔵品、魚介冷凍品歩行失調状態、呼吸促迫、運動減少、消化管の出血、潰瘍形成、肝のうっ血、体重増加抑制、肝重量の増加、尿細管の上皮の空胞化、肝細胞の肥大。
酸化防止剤(BHT)油脂、魚介製品、チューインガムの酸敗、油焼けの防止血清コレステロールレベルの上昇、体重増加抑制、肝重量の著明な増加、副腎重量の増加、肝・副腎の肥大、ヘマトクリット・ヘモグロビン含量の低下、腎尿細管上皮変性、尿細管の拡張、無眼症。遺伝子損傷、変異原性、染色体異常、ホルモン併用で発がん性の疑い。
保存料(ソルビン酸)魚肉練り製品、うに、魚介乾製品、煮豆、餡類、漬物類、ジャム、ケッチャップ、乳酸菌飲料など肝の重量増加、肝臓肥大、成長抑制、肝・腎及び精巣の重量減少。亜硝酸と反応し発癌物質に変る。
防かび剤(OPP)かんきつ類の防かび遺伝子損傷性、変異原性有り。ラットに成長抑制、腎臓に異常。ラットに発ガン。
防かび剤または防ばい剤(TBZ)かんきつ類、バナナなどの防ばい剤ヘモグロビン・ミクロヘマトクリット値の低下、肝グリコーゲン欠如、嘔吐、めまい、肝臓毒、成長抑制。変異原性、染色体異常の報告がある。

創健社の商品と他社商品との比較

マーガリン − べに花ハイプラスマーガリン

製造の過程で発生する「トランス型脂肪酸」がとても少ないマーガリンです。国産の一般市販のマーガリンでは、100g当たり1.5g〜10g程。バターにも100g当たり2〜4g含まれているといわれますが、べに花ハイプラスマーガリンには、100g当たり0.5gしか含まれておりません。一般市販マーガリン類と比較しても大変低い含有量です。

  創健社 べに花ハイプラスマーガリン他社品の例
主原料食用植物油(一番しぼりべに花油)、食用精製加工油脂(パーム核油 常温で固形であるため水素添加が少ない)、発酵乳(粉乳を原料に自社で発酵) 食用植物油(なたね油、大豆油(溶剤抽出を含んだ)、食用精製加工油脂(なたね油、大豆油(溶剤抽出を含んだ)を水素添加して固化させた)
調味料食塩(18種類のミネラルが含まれている宮古島の雪塩)食塩(精製塩)
乳化剤 大豆レシチン(non-GMO大豆由来) グリセリン脂肪酸エステル(合成食品添加物)
酸化防止剤 ビタミンE(non-GMO大豆由来) ビタミンE(GMO不分別大豆由来)

今後、続々とご紹介していきます。


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