MEDI+SKIN×SOKENSHA医師として、母として、妻として小さな子供から大人、ご高齢者、すべての方に、「食を通して、安心と健康を届けたい」
MEDI+SKIN×SOKENSHA医師として、母として、妻として小さな子供から大人、ご高齢者、すべての方に、「食を通して、安心と健康を届けたい」

MEDI+SKIN×SOKENSHA

友利さんが、専門家として、母として、妻として小さな子供から大人、ご高齢者、すべての方に、「食を通して、安心と健康を届けたい」と誕生したメディスキンフードと1968年の創業以来、「地球環境を大切にし、食生活の提案を通して人々の健康的な生活向上に貢献する」ことを企業理念にかかげ、食物の栄養性、安全性を追及し、不要な食品添加物を使わない商品の開発、販売を行ってきた、50年を超える実績をもつ創健社がタッグを組んで心を込めてお届けするブランドです。

MEDI+SKIN開発者
MEDI+SKIN開発者

ー友利 新(ともり あらた)ー

医師(内科・皮膚科医)、三児の母

沖縄県宮古島出身。東京女子医科大学卒業。同大学病院の内科勤務を経て皮膚科へ転科。現在、都内3か所のクリニックに勤務の傍ら、専門家という立場から美容と健康を医療として追求し、美しく生きる為の啓蒙活動を雑誌・TV・SNSなどで展開中。2004年第36回準ミス日本という経歴をもつ、美貌の新進医師。

Instagram:@aratatomori
Twitter:@ArataTomori
アメブロ:ARATA TOMORI ビューティ診察室
YouTube:友利新 / 医師「内科・皮膚科」

MEDI+SKIN誕生ストーリー
MEDI+SKIN誕生ストーリー

すべての赤ちゃんが笑顔でありますように

出産を控えた頃、産まれてくる赤ちゃんのためにベビーケア製品を成分表示とにらめっこしながらいろいろと探してみましたが、心から安心して選べるようなものに出会えませんでした。皮膚科医として心得ていること、そして母として心から納得できるものが見つからないなら自分で作ろうと思い、自分で会社を興すことから始め、化学成分ゼロで作ってくれる工場を探し、何度も何度も試行錯誤を重ねてやっと完成したのが「メディスキン・ベビー」です。

子供たちの肌が健やかでありますように

息子が2歳を迎えた頃、大人と同じ肌の厚みを持つと言われる2歳児以降のスキンケアを、今一度見直したいと考えるようになり、成長した我が子のために、本当に使いたいスキンケアアイテム「メディスキンキッズ」を開発しました。

医師として、母として、妻として<br>小さな子供から大人、老人、すべての方に、「食を通して、安心と健康を届けたい」

専門家として、母として、妻として
小さな子供から大人、老人、すべての方に、「食を通して、安心と健康を届けたい」

「予防スキンケア」をコンセプトにした「メディスキン」の誕生から時間が経ち、自分の子供たちの食生活が大人と変わらなくなってきた時、改めて、家族の食生活について考えることが多くなりました。当たり前ですが、体は毎日食べる物からできています。そこで、私は専門家として、母として、妻として、小さな子供から大人、ご高齢者、すべての方に、「食を通して、安心と健康を届けたい」それを具現化した商品を開発しようと心に決めました。

MEDI+SKIN FOODコンセプト
MEDI+SKIN FOODコンセプト

エビデンスのある食の提供

エビデンスのある食の提供

食だけではなく、すべてのことに言えますが、現代社会は情報に溢れ、どの情報が正しいのかを判断するのは非常に難しいと言えます。そこで私は専門家として、研究が進む様々な栄養素、素材の情報を整理し、本当に必要で安心なものだけを皆様に発信していきたいと考えています。

ファミリーファースト

ファミリーファースト

「ファミリーファースト」を大切にし、家族全員が楽しめる食の開発に取り組んでいきます。

MEDI+SKIN×SOKENSHA出会い
MEDI+SKIN×SOKENSHA出会い

始まりはカレーの油が気になったこと

始まりはカレーの油が気になったこと

働く母にとってカレーは本当に便利なメニューで、作りおいて温めるだけなら、料理をしない人でも、おじいちゃん・おばあちゃんでも、シッターさんでも、誰でも簡単にできます。なおかつ子どもがお野菜もお肉も食べてくれて、一つで完結できる素晴らしい食べ物です。
当時私は週に1回大阪に行くレギュラーのお仕事があって、毎週カレーを作り置きして出かけていました。なんとなく当たり前のようにカレールウを使っていましたが、ある時帰ってきて「あれっ?」と思ったことがありました。洗い物がそのままになっているのを見て「この油、ギトギトだ。冷凍していたタッパーが変色している。」と気づいた瞬間、「あー、そうだよな。ルウって脂質だよな」とぞっとしました。

一番安心できるカレールウ

一番安心できるカレールウ

最初は食品を自分でつくるとは思っていませんでした。だからいいものを探そうと思い、一番安心できるカレールウを探し回った時に創健社にたどり着きました。実際に使う前に詳しく聞きたいと思い、お客様センターにお電話をして成分のことなど細かく尋ねたら、ものすごく丁寧に教えて貰えました。自分としては「ちょっとここの部分を変えたいけど、市販されている中では一番これがいい」と思い買って使っていました。
それが、後になって自身で食品を開発しようとなった時に、仲介に入ってくれた商社の方が「友利先生がいいと思う会社さんは多分ここだと思います」と紹介してくれたのが創健社でした。「あれ?ここ私電話したところだ!」となりました。まさに運命でした。

MEDI+SKIN×SOKENSHAキーワード
MEDI+SKIN×SOKENSHAキーワード

良質な脂質と脂肪酸バランス

良質な脂質と脂肪酸バランス

脂質は、ホルモンの生成や脳細胞の働きなど、人間には必要不可欠ですし健康維持にも欠かせません。脂肪酸の「オメガ3、オメガ6、オメガ9」の摂取バランスが重要であるということを、実際の患者さんでも確認する出来事がありました。

オメガ3とオメガ6

オメガ3とオメガ6

オメガ3などの必須脂肪酸のバランスが健康維持にとても大事ということがわかっていました。「オメガ3:オメガ6」が「2:1」もしくは「4:1」であるのが理想と言われています。オメガ3、オメガ6はどちらも必須脂肪酸で、体内で作ることができないので食べ物から摂る必要がありますが、今ほとんどの人はオメガ6が過剰になっています。えごま油にはオメガ3が豊富に含まれていますが、酸化しやすく熱に弱いので生で使うことしかできません。加熱しても大丈夫なオメガ3を探しているうちに「カメリナオイル」と出会いました。

魔法のオイル!「カメリナオイル 」

魔法のオイル!「カメリナオイル 」

調べるとカメリナオイルは脂肪酸の組成上、加熱しても壊れづらいことや、抗酸化成分がたくさん入っているので酸化しづらいことがわかりました。常温で保存できるわけです。「これはもうまさに魔法のオイルだな!」と思いました。カメリナオイルはそのままで「オメガ3:オメガ6」が「2:1」で理想のバランスなんです。

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友利新先生インタビュー

  • インタビュー第1回

  • インタビュー第2回

  • インタビュー第3回

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    くせになるこだわりの オイル&コーンシチュー
    くせになるこだわりの オイル&コーンシチュー
    ラードや牛脂、乳製品など動物性原料を使用せず、植物素材100%で仕上げたフレークタイプのシチュールウ。カメリナオイル使用。友利新さん代表のメディスキンと創健社のコラボ商品。5皿分。
    商品詳細
    カメリナオイル
    カメリナオイル
    アブラナ科の植物カメリナサディバの種子を圧搾しぼりし、精製することでクセのない味に仕上げたオイルです。酸化に強いので加熱調理でき、開封後も常温で保存できます。
    商品詳細